税理士は、かかりつけのお医者さん!?、の巻。

7月5日(月) 曇り

税理士は中小企業経営者にとって
かかりつけのお医者さん!?

税金は正しく納税し
商売が少しでもうまくいくようにアドバイスをする・・・

ヘイ吉も体の体調がおかしいと感じたら
医者に行くのと同じように
企業経営者も税金対策、経営のこと
いろいろ相談したいことがあれば
税理士に相談します。

近くに頼れる税理士いてくれると
どんなに助かるか・・・

商売をしていて代金を受け取ったときに
発行するのが領収書(りょうしゅうしょ)
そこには、金額が大きくなると切手みたいなものが貼られます。

この切手みたいなものは“印紙”(いんし)といって
はることによって印紙税という税金を国に納めることになるのです

税理士や公認会計士が発行する領収書には
金額がいくら大きくても印紙貼らなくていいってほんと!?

会計事務所の仕事は、印紙税法上、商売ではないのですね!
病院と同じように、儲けるためではなく
世の中の人たちが必要とする機能として考えているようで・・・

素晴らしい仕事ですね!
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